労働者教育協会のブログ

生きにくいのはあなたのせいじゃない。

学習の友社の本

劇映画『わが青春つきるとも』の東京女子大学での上映会のことが『しんぶん赤旗』「潮流」に

アップが遅くなりましたが、昨日10月31日(月)の『しんぶん赤旗』1面「潮流」に、10月14日(金)に開催された、劇映画『わが青春つきるとも』の東京女子大学(主人公・伊藤千代子の母校)での上映会のことが紹介されています。 ありがとうございます。 弊…

読書の秋、『学習の友』や学習の友社の本を読もう!

今日から読書週間です。 読書推進運動協議会のウェブサイトより、「読書週間の歴史」という文章を、以下にコピペします。 ********** 終戦まもない1947年(昭和22)年、まだ戦火の傷痕が至るところに残っているなかで「読書の力によって、平和な文…

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『月刊公平税制』で紹介されました。

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が、著者が共同代表を務める不公平な税制を正す会の会報『月刊公平税制』2022年10月15日号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tom…

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『税経新報』で紹介されました。

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『税経新報』2022年10月号で紹介されました。 『税経新報』は、納税者の権利を擁護する研究団体である税経新人会全国協議会の月刊機関誌です。 ありがとうございます。 国民生活関連経費を容赦なくカットし、軍事費や大…

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『前衛』で紹介されました。

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『前衛』2022年11月号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 『学習の友』別冊「ジェン…

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』の書評が『経済』に掲載されました。

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』の書評が『経済』2022年11月号に掲載されました。 評者は、専修大学教授の森原康仁さんです。 ありがとうございます。 《……本書は、プラットフォーマーの事業モデルやかれらが採用しているテクノロジーの理解にとどま…

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』が『しんぶん赤旗』で紹介されました。

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』が『しんぶん赤旗』2022年10月2日(日)の書評欄で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp *********…

新刊紹介:JMITU(日本金属製造情報通信労働組合)編著『改訂版 わたしたちと労働組合』

はたらく仲間の学習テキスト! 本書は、JMITU=日本金属製造情報通信労働組合の組合員向け学習テキスト(教科書)です。 基本的に当該組合員を対象とした書籍ですが、労働組合における教育・学習活動に関心を持たれている皆様のご参考に供するため一般販売もい…

黒岡有子著『権利としての介護保障をめざして』が『民医連医療』で紹介されました。

黒岡有子著『権利としての介護保障をめざして』が『民医連医療』№601(2022年10月号)で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 2…

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が福岡県弁護士会のウェブサイトで紹介されました。

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が福岡県弁護士会のウェブサイトで紹介されました。 サイト内の「コラム・イベント報告」→「弁護士会の読書」にすすんでいただき、バックナンバーの9月をクリックしてください。 9月6日の記事が本書になります。 筆者…

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』が『京都民報』で紹介されました。

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』が『京都民報』2022年8月28日号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 2022年度・勤労…

新刊紹介:岩佐茂・中山一夫・西尾正道著『原発汚染水はどこへ―海洋放出の危険性を問う』

「海洋放出よりも もっと良い方法があります。」ALPS 処理汚染水が抱えている問題の核心は、風評被害ではない。生物濃縮を通した内部被ばくのリスク問題である。この問題に政府が真正面から向き合わないかぎり、漁業従事者や福島県民、国民の理解はえられな…

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『全国商工新聞』で紹介されました。

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『全国商工新聞』2022年9月19日号で紹介されました。 ありがとうございます。 税金の私物化が著しい今日、税についての基本的な考え方をしっかりと身につけ、税財政において憲法と民主主義の立場を貫徹させていくこと…

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『経済』で紹介されました。

浦野広明著『税財政民主主義の課題─日本国憲法にもとづいた税金の集め方と使い方』が『経済』2022年10月号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp *…

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』が『しんぶん赤旗』日曜版で紹介されました。

夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』が『しんぶん赤旗』日曜版2022年9月11日号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 2022…

牧野広義著『人間の尊厳と個人の尊重』が『前衛』で紹介されました。

牧野広義著『人間の尊厳と個人の尊重』が『前衛』2022年9月号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 2022年度・勤労者通信大…

冨田宏治・中山徹・中山直和著『日本維新の会をどう見るか』が『議会と自治体』で紹介されました。

冨田宏治・中山徹・中山直和著『日本維新の会をどう見るか』が『議会と自治体』2022年9月号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********…

牧野広義著『人間の尊厳と個人の尊重』が『全国商工新聞』に紹介されました。

牧野広義著『人間の尊厳と個人の尊重』が『全国商工新聞』2022年8月22日号に紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 2022年度・…

浦野広明著『税財政民主主義の課題』が『納税通信』に紹介されました。

『納税通信』という新聞をご存知でしょうか。 オーナー社長むけの財務・税務専門紙です。 本ブログ読者や学習教育運動関係者の大半は馴染みがないと思われるこの新聞に、なんと、学習の友社の書籍が紹介されました。 このほど刊行した、浦野広明著『税財政民…

新刊紹介:浦野広明著『税財政民主主義の課題─日本国憲法にもとづいた税金の集め方と使い方』

*すべての税金が生存権補償の目的税といえるのはなぜか*なぜ、軍事費の後年度負担はおかしいのか*インボイス(適格請求書)とたたかう観点とは*マイナンバー法(番号法)を形骸化させた運動とは*無認可保育所を消費税非課税にさせた根拠とは──税にかか…

『時代の証言者 伊藤千代子《増補新版》』の著者・藤田廣登氏のインタビューが『しんぶん赤旗』首都圏版に

『時代の証言者 伊藤千代子《増補新版》』の著者・藤田廣登氏のインタビューが、本日付『しんぶん赤旗』首都圏版に掲載されました。 映画上映運動も各地ですすんでおります。 まだ観ていない方は、公式サイトで上映情報をチェック! ********** 20…

新刊紹介:夏目啓二編著『GAFAM支配と民主的規制』

「IT革命」の進行で、SNS、通信販売、ニュース配信、電子決済や“ギグワーク”の広がりなど、 私たちのライフスタイルは大きな変貌を遂げた。そして、GAFAMに代表される国際IT企業は、当該国の税制や労働法制をかいくぐりながら巨額の利益を上げて…

友寄英隆著『「デジタル社会」とは何か』が『議会と自治体』で紹介されました。

友寄英隆著『「デジタル社会」とは何か』が『議会と自治体』2022年8月号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 2022年度・勤…

友寄英隆著『「デジタル社会」とは何か』が『前衛』で紹介されました。

弊社刊行の友寄英隆著『「デジタル社会」とは何か』が『前衛』2022年8月号で紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.ne.jp ********** 2022年度・…

新刊紹介:北村隆志著『ロスジェネ文学論』

ロスト・ジェネレーション=1990 年代なかばから2004 年頃までに世の中に出た「就職氷河期世代」 経済成長を知らない世代、情報・通信環境が激変した世代、未婚・少子化の当事者世代。 人口と生産力が増大した「近代」が終わったあとの「巨大な過渡の時代」…

友寄英隆著『「デジタル社会」とは何か』が『経済』で紹介されました。

友寄英隆著『「デジタル社会」とは何か』が『経済』2022年7月号で紹介されました。 ありがとうございます。 この機会にぜひお読みください。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 2022年度・勤労者通信大…

新刊紹介:黒岡有子著『権利としての介護保障をめざして─介護保険20年の問題点とこれから』

「介護の社会化」は実現していない!現場から、介護保険の構造的欠陥を糺す! ◆このような現場の問題をどう考えるのか?①「要支援」に認定、施設を退所になった②利用料が支払えずサービス利用をあきらめた③区分支給限度額を超えるサービスを計画できず④電動…

『治安維持法と現代』2022年春季号は読みどころ満載

治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟編『治安維持法と現代』2022年春季号(№43)は、労教協的に読みどころ満載の1冊です。 まず、山田敬男会長による「『歴史戦』とは何か──その狙いと歪曲された歴史認識」。 主として第2次安倍政権以降に強まっている、政治…

新刊紹介:冨田宏治・中山徹・中山直和著『日本維新の会をどう見るか』

緊急出版! 「身を切る改革」をうたい文句に勢力拡大をめざす日本維新の会。大阪で維新政治とたたかってきた著者たちが、維新政治の現実をリアルに紹介しながら、全国のみなさんに伝える渾身のメッセージ。 [内容]第1章 組織化されたポピュリズム ――大阪…

昨日の『しんぶん赤旗』にも伊藤千代子の記事が

昨日付『しんぶん赤旗』(9面学問文化面右下「朝の風」)において、「伊藤千代子に暑いまなざし」と題する記事が掲載され、そのなかで、藤田廣登著『時代の証言者 伊藤千代子《増補新版》』と映画のことが紹介されています。 ありがとうございます。 ぜひ映…