労働者教育協会のブログ

生きにくいのはあなたのせいじゃない。

学習の友社の本

右崎正博・大江京子・永山茂樹著『緊急事態と憲法』が『しんぶん赤旗』に紹介されました。

アップが遅くなりましたが、右崎正博・大江京子・永山茂樹著『緊急事態と憲法─新型コロナウイルス緊急事態の体験を経て』が『しんぶん赤旗』1月10日付に紹介されました。 ありがとうございます。 ていうか、そもそもこの本の紹介自体、まだアップしていませ…

『2021年国民春闘白書』が『経済』に紹介されました。

新年最初の更新です。 今年もよろしくお願いします。 全労連・労働総研編『2021年国民春闘白書』が『経済』2021年2月号に紹介されました。 ありがとうございます。 年が明け、いよいよ春闘本番。 コロナ第3波がきわめて深刻なため、なかなか思うように活動…

山田敬男・牧野広義編著『エンゲルスから学ぶ科学的社会主義』が『しんぶん赤旗』に紹介されました。

アップが遅くなりましたが、山田敬男・牧野広義編著『エンゲルスから学ぶ科学的社会主義』が12月20日付の『しんぶん赤旗』に紹介されました。 ありがとうございます。 エンゲルス生誕200年企画として出版した本書ですが、マルクスく生誕200年企画として2年…

各紙誌に学習の友社の本が紹介されています。

少し前のものも合わせて、まとめて紹介します。 *『しんぶん赤旗』20201年11月1日 「本と話題」コーナーのトップに『知っておきたい 日本と韓国の150年』、書評欄に『《増補新版》時代の証言者 伊藤千代子』が掲載されています。 *『経済』2020年12月号 …

新刊紹介:友寄英隆著『コロナ・パンデミックと日本資本主義―科学的社会主義の立場から考える』

本日が刊行日です。 《もくじ》第1章 パンデミックとは何か ―― 唯物史観の視点から第2章 新型コロナ・パンデミックの衝撃 ―― 感染症疫学と社会科学の視点から第3章 コロナ・パンデミックと「新自由主義」路線の悪行 ―― 社会変革の視点から第4章 コロナ・…

新刊紹介:全労連・労働総研編『2021年 国民春闘白書』

昨日できあがり、納品されました。 コロナ禍──労働組合で声をあげ変えよう!コロナ感染拡大のもとで激変した賃金、労働時間、雇用情勢、中小・零細企業の経営、大企業の内部留保など、必要なデータを満載。コロナ感染拡大下の2021年春闘の力強い味方!職場討…

『しんぶん赤旗』に脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント─名ばかり個人事業主』の書評が掲載されました。

昨日付の『しんぶん赤旗』に脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント─名ばかり個人事業主』の書評が掲載されました。 評者は出版労連書記次長の住田治人さんです。 ありがとうごございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・…

雑誌『経済』に脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント─名ばかり個人事業主』の紹介が掲載されました。

雑誌『経済』2020年11月号に脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント─名ばかり個人事業主』の紹介が掲載されました。 ありがとうごございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp *…

『知っておきたい 日本と韓国の150年』が『議会と自治体』で紹介されました。

山田敬男・関原正裕・山田朗 著『知っておきたい 日本と韓国の150年』が、『議会と自治体』2020年10月号で紹介されました。 ありがとうごございます。 本書を活用した労働学校や講座なども、ぜひ開催してもらいたいものです。 ご注文・お問い合わせ・学習相…

田村智子さんが『ジェンダー平等の実現めざして』の自薦文を『国会報告』に掲載

『ジェンダー平等の実現めざして』の著者の1人である田村智子さんが、『国会報告』第17号に、本書の自薦文を掲載してくれました。 ありがとうごございます。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr…

『ジェンダー平等の実現めざして』が各誌で紹介されています②

昨日のつづきです。 本日は『前衛』10月号掲載分です。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp ********** 『学習の友』2020年別冊「パンデミックから“いのちと暮らし”をまもる」好評…

『ジェンダー平等の実現めざして』が各誌で紹介されています

浅倉むつ子・戒能民江・田村智子 著/政治革新めざすオール早稲田の会 編『ジェンダー平等の実現めざして』が各誌で紹介されています。 ありがたい限りです。 本日は、『経済』と『議会と自治体』掲載分を紹介します。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご…

『しんぶん赤旗』「潮流」に『グレタさんの訴えと水害列島日本』からの引用が掲載されました。

『しんぶん赤旗』2020年9月8日の「潮流」に、弊社刊行の『グレタさんの訴えと水害列島日本』からの引用が掲載されました。 ありがとうございます。 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-09-08/2020090801_06_0.html 水害はじめ災害が多発し、未然に防…

山田敬男・関原正裕・山田朗著『知っておきたい 日本と韓国の150年』の紹介が『しんぶん赤旗』に掲載されました。

山田敬男・関原正裕・山田朗著『知っておきたい 日本と韓国の150年』の紹介が『しんぶん赤旗』2020年9月6日付の読書面に掲載されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及をお願いします。 ********** 『学習の友』2020年別冊「パンデミ…

『経済』2020年9月号に山田敬男・関原正裕・山田朗 著『知っておきたい 日本と韓国の150年』の紹介が掲載されました。

雑誌『経済』2020年9月号に、山田敬男・関原正裕・山田朗 著『知っておきたい 日本と韓国の150年』の紹介が掲載されました。ありがとうございます。 先日の光復節(8月15日)演説において、韓国の文在寅大統領は、日本政府にたいして、徴用工問題の解決に…

新刊紹介:藤田廣登著『《増補新版》時代の証言者 伊藤千代子』

藤田廣登著『《増補新版》時代の証言者 伊藤千代子』を刊行しました。 著者:藤田廣登 労働者教育協会 理事、 治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟 顧問 歌人・土屋文明が「こころざしつつ たふれし少女(をとめ)よ」と詠んで非業の死を悼んだ女性活動家・伊…

浅倉むつ子・戒能民江・田村智子 著『ジェンダー平等の実現めざして』の紹介が『しんぶん赤旗』に掲載されました。

浅倉むつ子・戒能民江・田村智子 著『ジェンダー平等の実現めざして』の紹介が、『しんぶん赤旗』8月16日付の読書面「ほんだな」に掲載されました。 ありがとうございます。 お値段もヴォリュームも非常にコンパクトな1冊です。 ぜひ活用・普及を! ご注文…

『新婦人しんぶん』に『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』の紹介文が掲載されました。

『新婦人しんぶん』2020年7月16日号に『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』の紹介文が掲載されました。 ありがとうございます。 かなり多くのメディアでとりあげていただき、ありがたい限りです。 ぜひ多くの方に活用していただきたい…

新刊紹介:浅倉むつ子・戒能民江・田村智子著/政治革新めざすオール早稲田の会編『ジェンダー平等の実現めざして』

浅倉むつ子・戒能民江・田村智子著/政治革新めざすオール早稲田の会編『ジェンダー平等の実現めざして』を刊行しました。 《もくじ》労働分野からジェンダー平等を考える(浅倉むつ子)女性に対する暴力をなくす(戒能民江)政治参加と女性立法分野でのジェ…

脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』がレイバーネットのサイトで紹介されました。

ジャーナリストの北建一さん(出版ネッツ)が、レイバーネットのサイトで弊社新刊の脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』の紹介を書いてくださいました。 ありがとうございます。 http://www.labornetjp.org/news/2020/159573…

脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』の反響

新刊の脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』、執筆陣をはじめ各方面でカクサンしていただいているようです。 ありがたいことです。 とりあえず、3ヵ所紹介します。 ご参考まで。 弁護士 中村和雄 オフィシャルブログhttp://n…

編著者の脇田滋さんによる『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』の自薦文

『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』の編著者である脇田滋さんが、自身が共同代表を務める「NPO法人 働き方ASU-NET」のブログで、本書の紹介文を書いておられます。 下記アドレスからアクセスしてみてください。 https://hatarakikata.…

新刊紹介:脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』

脇田滋編著『ディスガイズド・エンプロイメント 名ばかり個人事業主』を刊行しました。 ディスガイズ(disguise)=隠蔽。偽装。「雇用類似」とか「雇用によらない働き方」と呼ばれる働き方がある。実際には会社や契約先の指示通りに働きながら「雇用関係で…

新刊紹介:山田敬男・関原正裕・山田朗著『知っておきたい 日本と韓国の150年』

山田敬男・関原正裕・山田朗著『知っておきたい 日本と韓国の150年』ができあがりました。 本書は、『学習の友』2019年2~6月号に連載した「日韓(日朝)関係の近現代史」をもとに、大幅に加筆修正をしたものです。 日本による植民地支配の歴史、日韓会談…

岩橋祐治著『労働運動入門』の紹介が『経済』に掲載されました。

岩橋祐治著『労働運動入門─憲法と『資本論』を学び、たたかいに生かす!』の紹介が『経済』に掲載されました。 ありがとうございます。 『学習の友』2020年5月号でも紹介文が掲載されます。 若い人を中心に、ぜひ活用・普及をお願い致します。 ご注文・お問…

岩橋祐治著『労働運動入門』の紹介が『前衛』に掲載されました。

岩橋祐治著『労働運動入門─日本国憲法と『資本論』を学び、たたかいに活かす!』の紹介が『前衛』2020年4月号に掲載されました。 ありがとうございます。 本書の紹介は、『学習の友』2020年5月号にも掲載する予定です。 多くの若い人に読んでもらいたいと…

新刊紹介:長澤高明著『《改訂版》入門 現代日本の政治』

本書は、テキストという性格上、議論のある対象についても、……シンプルに整理しなければならない箇所がが多々ありました。また、単に現象をなぞるのではなく、なぜそのような現象が生じるのかという観点からの説明にページを割いたため、……取り上げる対象が…

上杉朋史著・荻野富士夫解説『西田信春—甦る死』の書評が『しんぶん赤旗』に掲載されました。

アップが遅くなりましたが、上杉朋史著・荻野富士夫解説『西田信春—甦る死』の書評が、3月3日付の『しんぶん赤旗』に掲載されました。 ありがとうございます。 これまでもいくつかのメディアにとりあげていただきましたが、おかげさまで連日のように注文の…

大日方純夫著『日本近現代史を生きる』の紹介が『歴史地理教育』に掲載されました。

大日方純夫著『日本近現代史を生きる─過去・現在・未来のなかで』の紹介が、歴史教育者協議会の機関誌『歴史地理教育』2020年2月号に掲載されました。 元事務局長の丸浜昭さんにご執筆いただきました。 ありがとうございます。 改憲を阻止するためにも、ま…

林直道著『嵐の中の青春』について

雑誌『経済』2020年2月号に、経済学者・林直道さん(大阪市立大学名誉教授)のインタビューが掲載されています。 インタビュアーの1人として関西勤労協の田中美佐子さんも参加しており、関西労働学校のこと、元労教協会長の辻岡靖仁さん(故人)のこと、ま…