学習の友社の本
宣伝チラシの画像を貼りつけておきますので、ご活用ください。 「首相の専権事項」とか「伝家の宝刀」などと言われる衆議院の解散。「国民に信を問う」と言いつつ、実際には時の与党が有利な時期に、あるいは与党内の派閥抗争によって、恣意的に解散·総選挙…
先日できあがりました。 知を力に、26春闘を勝ち抜こう! 定価1100円(税10%) ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.gr.jp
28面の下です。 ありがとうございます。 ご購入はこちら。 お問い合わせ・学習相談は下記まで。 tomo@gakusyu.ne.jp
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すでにご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、学習の友社の書籍が、ウェブサイト内のコーナーからオンライン注文できるようになっております。 ぜひ1度のぞいてみてください。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ https://roukyoukyou.wixsite.com/gakutomo
全労連・労働総研編『2024年国民春闘白書』が『月刊学習』2024年2月号にて紹介されました。 ありがとうございます。 活用・普及のためにご活用ください。 内容詳細は下記リンクをクリックしてください。 ********** 2024年度勤労者通信大学受講生…
『経済』2024年2月号にて、全労連・労働総研編『2024年国民春闘白書』が紹介されました。 ありがとうございます。 ぜひ活用・普及のためにご活用ください。 詳細は下記のリンクをクリック! ********** 2024年度勤労者通信大学受講生募集中! 受…
『前衛』2024年2月号にて、全労連・労働総研編『2024年国民春闘白書』が紹介されました。 ありがとうございます。 年が明け、春闘もいよいよ本格的に動きだします。 『学習の友』2024年春闘別冊とともに、ぜひ活用・普及をひろげてください。 詳細は下記リ…
毎年、春闘に寄与するために作成している『学習の友』春闘別冊と『国民春闘白書』の2024年版が完成しています。 ぜひ活用・普及をお願い致します。 8月31日に実施されたそごう・西武労組のストライキが注目されましたが、その1週間前(8月24日)にもアテ…
『前衛』2024年1月号に、日本共産党が2023年10月18日に発表した「非正規ワーカー待遇改善法(骨子)」の解説論文が掲載されています。 そのなかで、参考文献として、学習の友社から刊行された本2冊と、かつて『学習の友』に掲載された論文が入っておりまし…
21年も前に刊行した、浜林正夫・野口宏著『よくわかるパレスチナ問題―暴力に未来はない』が、この1ヵ月ほどの間に50冊ほど売れています。 世間を見渡しても、啓蒙的な類書が意外と少ないということもあるでしょう。 本書は、当然のことながら、直近の情勢は…
全労連・労働総研編『2024年国民春闘白書 データブック』を刊行しました。 先に紹介しました『学習の友』2024年春闘別冊と合わせて活用・普及をひろげ、24春闘勝利・要求実現に寄与したいと思います。 たたかう労働組合のバージョンアップ 低賃金と物価高か…
印刷所詰めの日々がつづきます。 今週はじめから『2024年国民春闘本日からは本学習の友』学習の友』2024年春闘別冊の出張校正がはじまっており、それぞれ担当が詰めております。 『白書』の方はおそらく本日校了となります。 別冊は週明け13日(月)校了予定…
今日から読書週間です。 読書推進運動協議会のウェブサイトより、「読書週間の歴史」という文章を、以下にコピペします。 ********** 終戦まもない1947年(昭和22)年、まだ戦火の傷痕が至るところに残っているなかで「読書の力によって、平和な文…
数奇なめぐりあわせからA級戦犯処刑者(広田弘毅)の孫と結婚した著者が、全国を訪ね歩き、自治体首長、学校長、宗教者などと交わした非戦の思い。 人びととの語らいからみえてきた戦争の真実。 『私の非戦行脚』(2021年刊行)の続篇。 元東京都足立区長・…
弊社刊行の黒岡有子著『権利としての介護保障をめざして―介護保険20年の問題点とこれから』がJCJ賞の出版部門に推薦されました。 JCJ賞は、日本ジャーナリスト会議(JCJ)が主催し、毎年おこなわれていますが、今年は統一協会問題での取材活動が評価された鈴…
6月に刊行した山田敬男・杉井静子編著『ストップ大軍拡 憲法を活かし、生活をまもる―アメリカのいいなりにならない外交・政治を』が好評です。 すでに、各方面で大量注文が相次いでいることは報告しておりますが、その後も少しずつではありますが、本書への…
岸田政権は8月24日、福島第1原発汚染水の海洋放出を強行しました。 漁業者など関係者の理解なしにすすめることはないとしていた約束を公然とふみにじる暴挙です。 そもそも汚染水問題とは何なのか。 弊社では1年前に、すでにこの問題についての本を刊行し…
岸田政権は、大軍拡と大増税で日本の防衛政策の大転換をめざし、改憲の動きを強めています。 この策動を見極め、その問題点を語る力をつけることがもとめられています。 そして同時に、日本国憲法の精神や先駆性を歴史的に学び、憲法を活かした政治と社会を…
山田敬男・杉井静子編著『ストップ大軍拡 憲法を活かし、生活をまもる―アメリカのいいなりにならない外交・政治を』が『前衛』2023年9月号にて紹介されました。 ありがとうございます。 狭い意味での戦争と平和に止まらず、経済や生活、ジェンダー、労働組…
鰺坂真著『日本唯物論史を学ぶ』が、『前衛』2023年9月号にて紹介されました。 ありがとうございます。 永田廣志の古典的著作以外には、なかなか類書のないものです。 哲学学習を深めるために最適のテキストです。 ぜひご活用ください。 *********…
『前衛』2023年8月号掲載の永山茂樹「敵地攻撃と九条平和主義」のなかで、参照分権として、弊社刊行の山田敬男・杉井静子編著『ストップ大軍拡 憲法を活かし、生活をまもる―アメリカのいいなりにならない外交・政治を』がとりあげられています。 35頁(論文…
第5日曜恒例、『しんぶん赤旗』読書面に掲載される、山田敬男会長による「古典の扉」。 7月30日付掲載分は、エンゲルス著『反デューリング論』です。 同書の「序論の一、第三編の一、二を抜き出し、加筆補強して出版した」という『空想から科学へ』は科学…
ご案内が遅くなりましたが、7月25日付『しんぶん赤旗』の「潮流」欄に、冨田宏治・中山徹・中山直和著『日本維新の会をどう見るか』が紹介されました。 日本維新の会の馬場伸幸代表による「第2自民党」発言にかかわって、あらためて「維新とは何か」が問わ…
『生田9条の会ニュース』(神奈川県川崎市)で、山田敬男・杉井静子編著『ストップ大軍拡 憲法を活かし、生活をまもる―アメリカのいいなりにならない外交・政治を』が紹介されました。 編集担当者の知人がかかわっている会であり、購入後、すぐさま紹介して…
弊社刊行の牧野広義著『人間の尊厳と個人の尊重』が、本日付『しんぶん赤旗』の「朝の風」(8面)にて紹介されました。 ありがとうございます。 自由権と社会権が最大限に尊重されるべき民主主義の世の中において、その土台たる「人間の尊厳」が蔑ろにされ…
最新刊の山田敬男・杉井静子編著『ストップ大軍拡 憲法を活かし、生活をまもる─アメリカのいいなりにならない外交・政治を』が『経済』2023年8月号にて紹介されました。 ありがとうございます。 ポイントを端的に整理しただいておりますので、普及・活用に…
先に開催した第63回労働者教育協会総会にて採択されたアピールを紹介します。 第63回労働者教育協会総会アピール 大軍拡・戦争への道を許さず、憲法・平和、生活を守ろう!活動家の育成に全力を尽くそう! 国際法・国連憲章違反であるロシアによるウクライナ…
本書作成担当者です。 発売開始から1週間ほど経ちました。 とりあえず、私の周囲のみですが、なかなか好評です。 メールやラインなどで30人ほどの友人知人に発刊および購入要請の連絡をしたところ、「予約した」「買ったよ」とのうれしい知らせが5件ほど入…