労働者教育協会のブログ

生きにくいのはあなたのせいじゃない。

各紙誌に学習の友社の本が紹介されています。

少し前のものも合わせて、まとめて紹介します。

 

*『しんぶん赤旗』20201年11月1日

 「本と話題」コーナーのトップに『知っておきたい 日本と韓国の150年』、書評欄に『《増補新版》時代の証言者 伊藤千代子』が掲載されています。

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*『経済』2020年12月号

 『グレタさんの訴えと水害列島日本』が紹介されています。

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*『季刊 働くもののいのちと健康』№85・2020年秋号

 『ジェンダー平等の実現めざして』が紹介されています。

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ぜひ活用・普及を。

 

ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。

tomo@gakusyu.gr.jp

 

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 『学習の友』2020年別冊「パンデミックから“いのちと暮らし”をまもる」好評発売中!

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 ご注文・お問い合わせ・学習相談は下記まで。
 tomo@gakusyu.gr.jp

 

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日本社会をささえた人びとの、壮大なドラマ!

山田敬男著『戦後日本 労働組合運動の歩み』好評発売中!

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『学習の友』連載中より好評を博した著書が、待望の刊行!

《1990年代以降、日本の労働組合運動は、構造的に困難な時代に入っているといえます。この困難を打開するために、その方向と課題を深めるためにも、戦後の運動の歴史を学ぶことが重要になっています。本書を通じて、労働組合は何のために必要なのか、その存在意味がどこにあるのかを歴史の中で学び、多くの方が労働組合運動に誇りと自信を持って積極的に参加されることを強く願っています。》(「あとがき」より)

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新刊紹介:友寄英隆著『コロナ・パンデミックと日本資本主義―科学的社会主義の立場から考える』

本日が刊行日です。

 

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《もくじ》
第1章 パンデミックとは何か
     ―― 唯物史観の視点から
第2章 新型コロナ・パンデミックの衝撃
     ―― 感染症疫学と社会科学の視点から
第3章 コロナ・パンデミックと「新自由主義」路線の悪行
     ―― 社会変革の視点から
第4章 コロナ・ショックによる経済危機と回復過程
     ―― 従来の経済恐慌とは異なる視点から
第5章 デジタル化社会の可能性と限界
     ―― 労働者・国民の視点から
第6章 コロナ後の日本資本主義の課題
     ―― 中長期的な日本資本主義論の視点から
第7章 コロナ後の労働運動への期待
     ―― 経済研究者の立場から
補 章  パンデミックマルクスエンゲルス


1600円+税


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 『学習の友』2020年別冊「パンデミックから“いのちと暮らし”をまもる」好評発売中!

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日本社会をささえた人びとの、壮大なドラマ!

山田敬男著『戦後日本 労働組合運動の歩み』好評発売中!

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『学習の友』連載中より好評を博した著書が、待望の刊行!

《1990年代以降、日本の労働組合運動は、構造的に困難な時代に入っているといえます。この困難を打開するために、その方向と課題を深めるためにも、戦後の運動の歴史を学ぶことが重要になっています。本書を通じて、労働組合は何のために必要なのか、その存在意味がどこにあるのかを歴史の中で学び、多くの方が労働組合運動に誇りと自信を持って積極的に参加されることを強く願っています。》(「あとがき」より)

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『学習の友』2020年12月号

『学習の友』2020年12月号は、昨日が発売日でした。

あらためて、表紙と目次を紹介します。

 

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今回の特集タイトルは、「新自由主義からの転換を──“私たちの政府”をつくろう!」です。

 安倍政権のあとを継いだ菅政権は、日本学術会議への人事介入にみられるように、はやくも強権的な政治手法をむきだしにしています。
 「自助、共助、公助」を唱え、社会保障など国民生活の向上にむけた政策はあとまわしで、露骨に新自由主義的な政策を展開しようと画策しています。

 コロナ禍が浮き彫りにした新自由主義の弊害については、別冊をはじめ本誌でもくり返し告発してきています。
 本号では、春闘の準備がはじまり、また解散総選挙の可能性が叫ばれるなか、あらためて新自由主義に対抗し、市民と野党の共闘にもとづく“私たちの政府”をつくる道を探りたいと思います。

 

 以下、編集後記です。

 

【編集後記】

 

 夏別冊の時期につづき、春闘別冊と同時併行で12月号をつくっています。
 当然、仕事量は倍近くなりますので、段どりと集中力が大切です。
 他の事務局員にも協力してもらいながら、体力を消耗しすぎないようにしてがんばってきた甲斐もあり、なんとか無事に校了できそうです。

 つい先日まで安倍内閣が史上最悪の政権だと思っていましたが、菅内閣になってますます悪くなっているのを目の当たりにし、正直愕然としております。
 しかし同時に、やる気もめらめらとみなぎってきております。
 自公政権を倒し、市民と野党の共闘にもとづく“私たちの政府”をつくることが、緊急にもとめられています。

 “知は力”です。本誌でもこのたたかいに寄与できるような誌面づくりに尽力していこうと決意を新たにしています。
 ともにがんばりましょう! 〈Y〉

 

 

 ぜひ活用・普及を!

 

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 『学習の友』2020年別冊「パンデミックから“いのちと暮らし”をまもる」好評発売中!

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日本社会をささえた人びとの、壮大なドラマ!

山田敬男著『戦後日本 労働組合運動の歩み』好評発売中!

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『学習の友』連載中より好評を博した著書が、待望の刊行!

《1990年代以降、日本の労働組合運動は、構造的に困難な時代に入っているといえます。この困難を打開するために、その方向と課題を深めるためにも、戦後の運動の歴史を学ぶことが重要になっています。本書を通じて、労働組合は何のために必要なのか、その存在意味がどこにあるのかを歴史の中で学び、多くの方が労働組合運動に誇りと自信を持って積極的に参加されることを強く願っています。》(「あとがき」より)

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第2回理事会の記事が『しんぶん赤旗』に掲載されました。

本日付『しんぶん赤旗』6面(国民運動面)左下に、先日開催した第2回理事会の記事が掲載されました。

ありがとうございます。

 

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余談ですが、この記事の真上に、『学習の友』2020年9月号に手記をよせてくれた山本民子さんへのインタビュー記事が掲載されています。

ぜひ合わせてご覧ください。

 

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 『学習の友』2020年別冊「パンデミックから“いのちと暮らし”をまもる」好評発売中!

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日本社会をささえた人びとの、壮大なドラマ!

山田敬男著『戦後日本 労働組合運動の歩み』好評発売中!

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『学習の友』連載中より好評を博した著書が、待望の刊行!

《1990年代以降、日本の労働組合運動は、構造的に困難な時代に入っているといえます。この困難を打開するために、その方向と課題を深めるためにも、戦後の運動の歴史を学ぶことが重要になっています。本書を通じて、労働組合は何のために必要なのか、その存在意味がどこにあるのかを歴史の中で学び、多くの方が労働組合運動に誇りと自信を持って積極的に参加されることを強く願っています。》(「あとがき」より)

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『学習の友』2021年春闘別冊

『学習の友』2021年春闘別冊ができあがっております。

書店での一般販売は来月からになります。

あらためて、表紙と目次を紹介します。

 

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合わせて、「学習のよびかけ」ページも紹介します。

 

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『2021年 国民春闘白書』と合わせてご活用ください。

 

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 『学習の友』2020年別冊「パンデミックから“いのちと暮らし”をまもる」好評発売中!

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日本社会をささえた人びとの、壮大なドラマ!

山田敬男著『戦後日本 労働組合運動の歩み』好評発売中!

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『学習の友』連載中より好評を博した著書が、待望の刊行!

《1990年代以降、日本の労働組合運動は、構造的に困難な時代に入っているといえます。この困難を打開するために、その方向と課題を深めるためにも、戦後の運動の歴史を学ぶことが重要になっています。本書を通じて、労働組合は何のために必要なのか、その存在意味がどこにあるのかを歴史の中で学び、多くの方が労働組合運動に誇りと自信を持って積極的に参加されることを強く願っています。》(「あとがき」より)

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新刊紹介:全労連・労働総研編『2021年 国民春闘白書』

昨日できあがり、納品されました。

 

 

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コロナ禍──労働組合で声をあげ変えよう!
コロナ感染拡大のもとで激変した賃金、労働時間、雇用情勢、中小・零細企業の経営、大企業の内部留保など、必要なデータを満載。コロナ感染拡大下の2021年春闘の力強い味方!
職場討議資料の作成や要求書の作成、学習会資料などに不可欠の1冊!


《もくじ》
[総論]2021年国民春闘の課題
第1章 日本経済の未来を閉ざす新自由主義
第2章 賃上げは切実――賃金は低下、雇用は劣化
第3章 社会的な賃金闘争の前進と地域経済活性化
第4章 コロナ感染拡大下の社会保障、公務・公共サービスの役割
第5章 「働き方改革」から労働者の権利を守るたたかい
第6章 働くルールの確立とディーセントワークの実現
第7章 憲法改悪ストップ、原発ゼロ、安心して暮らせる日本へ
第8章 主要企業の内部留保分析(主要企業/持株会社
第9章 春闘基本統計(時系列/地方別)

12月初旬発売

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山田敬男著『戦後日本 労働組合運動の歩み』好評発売中!

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『学習の友』連載中より好評を博した著書が、待望の刊行!

《1990年代以降、日本の労働組合運動は、構造的に困難な時代に入っているといえます。この困難を打開するために、その方向と課題を深めるためにも、戦後の運動の歴史を学ぶことが重要になっています。本書を通じて、労働組合は何のために必要なのか、その存在意味がどこにあるのかを歴史の中で学び、多くの方が労働組合運動に誇りと自信を持って積極的に参加されることを強く願っています。》(「あとがき」より)

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『学習の友』2021年春闘別冊校了

はい。

先ほど終わりました。

納品は1週間後の18日(国民春闘共闘の春闘討論集会が18・19日)ですが、一般販売は1月号と同じ12月18日からとなります。

まずは、表紙と目次を紹介しますが、詳細は後日。

 

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 『学習の友』2020年別冊「パンデミックから“いのちと暮らし”をまもる」好評発売中!

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『学習の友』連載中より好評を博した著書が、待望の刊行!

《1990年代以降、日本の労働組合運動は、構造的に困難な時代に入っているといえます。この困難を打開するために、その方向と課題を深めるためにも、戦後の運動の歴史を学ぶことが重要になっています。本書を通じて、労働組合は何のために必要なのか、その存在意味がどこにあるのかを歴史の中で学び、多くの方が労働組合運動に誇りと自信を持って積極的に参加されることを強く願っています。》(「あとがき」より)

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